御社の一員、という意識

電話1本の価値

お客様からの大切なお電話。

この1本の電話を獲得するために、御社は一体どのくらいのお金と労力をかけたでしょうか。

 

仮に、広告に50万円かけたとします。そして、お客様からの電話を10本獲得できたとしましょう。

見込み客を1件獲得するために、5万円のコストが掛った、ということになります。

 

これはつまり、見込み客の方からの電話1本に、5万円の価値がある、そのように言い換えることもできるわけです。

 

そのような大切な、大きな価値のあるお電話。1本1本を大切に応対することがいかに大切か、お分かりいただけるのではないでしょうか。

 

ご契約社様と、同じ目標を共有する

低価格の「効率重視型」の電話代行サービスは、「1件あたりの通話時間を短くして、数をたくさんさばく」ことを目標としていることが少なくありません。

しかし、電話代行サービス側のそのような目標は、御社のビジネス上の目標とは一切関係がない目標です。

 

御社の目標と、お客様との接点である電話代行サービスの目標がかけ離れていて、本当に大丈夫でしょうか。

効率的に電話をさばくタイプの電話代行サービスのオペレーターが、1本の電話の裏に隠された、御社の苦労を感じることができるでしょうか。

 

おそらく難しいでしょう。

たくさんある電話のなかの1本として、“効率的に”処理されるはずです。

お客様ひとりひとりとの関係づくりを重視するなら、「効率重視型」の電話代行を選ぶべきではないというのが当社の考え方です。

 

ケイズの方針・・・御社の“社員の一員”として

お客様ひとりひとりを大切にしたい、それがケイズの電話対応方針です。

効率よりも、1本1本の電話を大切に対応し、契約企業様が望まれる電話対応の実現を目指します。

そのため、平均的な電話代行サービスと比較しますと、1件あたりの通話時間は長くなりますが、その分丁寧にお話を伺い、回答も行っております。

 

●御社の“新入社員”として

当社では、電話オペレーターを、“契約企業様の新入社員として”扱っていただくよう、お願いしています。

サービス内容などの情報提供をいただき、当社のオペレーターも自主的に勉強をさせていたきます。ときには、契約企業様に対しご指導をお願いすることもあります。

そして、御社の社員の方と遜色がないような電話対応へと向上させるよう努めています。

 

また、契約企業様から、「電話代行のオペレーターさん」とは呼ばれたくない、と考えています。

お互いの名前も知らないような希薄な関係では、どうしても不自然な電話応対になってしまうからです。

新入社員が先輩の名前を徐々に覚えながらなじんでいくように、当社のオペレーターも社員の皆様の名前を覚えたいと考えています。

そして契約企業様にも「ケイズの山田さん」のように名前を覚えていただき、お互いに名前で呼び合える関係になりたいと思っています。

 

当社のお客様からも、「同じオペレーターさんが、長く仕事をしてくれているので、安心感がある」というお言葉をいただいております。

長いおつきあいを通じて、新入社員のようだったオペレーターたちが、経験豊富なベテラン社員のようになり、よりお役に立てることを目指しています。

 

お問い合わせ・5日間無料お試しつきのお申し込みは

ただいま、5日間無料お試しつきで、当社の電話代行サービスをご利用いただける特別キャンペーン中です。

 

当社のサービスは、電話の対応品質を高いレベルで維持するため、ご契約社数を限定させていただいております。

現在は残り15社ほどの枠がございますが、ご興味をお持ちいただけましたら、どうぞお早めにお申し込みください。


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