売上アップのために

アップセルをします

分かりやすくハンバーガーショップを例に挙げて説明しますと、 セットを注文したお客様に、「+50円でMサイズにできますが、いかがですか?」と問いかけるのが「アップセル」です。

つまりアップセルとは、より高額のサービスを購入していただくための提案を投げかけることです。

 

当社は、お客様の要望を聞いた上で、より高額のサービスがお客様に最適だと判断したら、それを提案いたします。 決して、無理に売り込みをかけるわけではありません。

 

このひと手間の努力をするのとしないのとでは、売上がだいぶ違ってきます。

ほんのひと手間ですが、電話でこのような提案をすることに苦手意識を持っている方は多くいらっしゃいます。その点、当社の「プロの電話オペレーター」にお任せください。

 

クロスセルをします

ふたたびハンバーガーショップを例に挙げて説明しますと、チーズバーガーを注文したお客様に「ご一緒にポテトとドリンクはいかがですか?」と問いかけるのが「クロスセル」です。

つまりクロスセルとは、他の付加サービスを提案し、販売点数を増やすために提案を投げかけることです。

 

これも、お客様の要望を聞いた上で、お客様に提案できることがあると判断したら、それを提案します。決して、無理に売り込みをかけるわけではありません。

 

アップセルと同様、このような手間の積み重ねが、最終的な売上に大きな影響を与えます。

「プロの電話オペレーター」にお任せください。

 

見込み客獲得率アップのために

見込み客の方は、企業に問い合わせをするとき、「売り込まれてしまうことを警戒」しています。

信頼できると思うまでは、できるだけ連絡先を教えないようにするのです。

 

通常の電話代行は、見込み客からの電話に対して次のように対応します。

「担当から折り返し電話させますので、ご連絡先とお名前をお教えください」

 

これでは、警戒している見込み客の方は、「いや、結構です。またこちらから連絡します。」と言い、電話を切ってしまいます。そして、実際に再び連絡が来ることはなく、同業他社のところに行ってしまうのです。

 

当社のサービスは問い合わせにもしっかり対応するので、見込み客からのコンタクトもしっかり受けとめ、取引につながる確率を高めます。

 

顧客定着率アップのために

株式会社アイデムが行った調査によれば、電話応対で不快な経験をしたビジネスマンの「94.5%」が、他社への乗り換えを検討すると回答しています(詳細は、当社執筆の無料ガイドブックもご参照ください)。 

 

電話応対で不快な経験をさせてしまう要因はさまざまですが、大きな要因のひとつが、「迅速に回答できないこと」です。

 

一般的な電話代行は、「担当が不在なので、後ほど折り返し電話させます」と伝えるだけですが、

「こんな簡単な質問にも、あなたじゃ分からないの?」と立腹されてしまうことが珍しくありません。

立腹しないまでも、企業としての信頼感を損なってしまうことがしばしば起こります。

 

当社では、問い合わせにも回答するので、お客様を待たせてしまうリスクは減ります。

また、回答できない範囲の質問・難しい質問が来た場合も、お客様を不快な気持ちにさせないよう、機転を利かせ、柔軟に対応いたします。

たとえば、100%の回答がその場でできない場合は、10%でも良いから回答し、残りの90%は少しお待ちください、とお伝えすれば、お客様は安心してお待ちくださるものです。

 

景気や人口の動向などの観点からも、既存のお客様を大切にし、他社に流出しないようにすることが、より一層重要となります。

 

お問い合わせ・5日間無料お試しつきのお申し込みは

ただいま、5日間無料お試しつきで、当社の電話代行サービスをご利用いただける特別キャンペーン中です。

 

当社のサービスは、電話の対応品質を高いレベルで維持するため、ご契約社数を限定させていただいております。

現在は残り15社ほどの枠がございますが、ご興味をお持ちいただけましたら、どうぞお早めにお申し込みください。

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